名入れ傘を作ろう

贈答用としてはもちろんのこと、ホテルや工場見学といった際の貸与品としても非常に有用な名入れ傘。
弊社ではそんなノベルティ用の傘も簡単に作ることができます。
ここでは名入れ傘の作る簡単な流れについてご説明いたします。

□傘の種類

弊社では色々な種類の傘を扱っていますが、まずは「長傘」か「折り畳み傘」どちらにするかを選ぶ必要があります。
どのような用途で使用するのか、配布先・利用者はどのような人達が対象となるのかを見定めた上で決めていきましょう。

□傘の素材

長傘の場合、「布傘」と「ビニール傘」のお取り扱いがあります。
こちらについても配布先などの属性によって適したものを選んでいきましょう。
できるかぎりコストを抑えたいといった場合にはビニール傘を、プレミア感のあるものをご希望の場合には布傘をおすすめします。

□傘のサイズ

傘のサイズは折り畳み傘と長傘で異なりますが、様々なサイズをご用意しております。
小さいものだと親骨(傘の中央から生地を支える骨のこと)サイズが50cmのものから最大で80cmのものまであります。
そのため、利用者の年齢や性別などで選ぶことが重要となります。

□傘のデザイン

ノベルティにおいて最も重要な要素であるデザイン。
特殊な場合を除いて基本的にはシルクスクリーンによる印刷となります。
印刷方法の特徴として細かいデザインはやや不向きであったり布傘の場合、印刷色が傘の生地色の影響を受けてしまうといったケースも挙げられますが、あらかじめ傘工房の担当者がご説明いたしますのでご安心くださいませ。



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ご検討の商品やデザインの詳細が決まったらぜひ、弊社傘工房までお問合せください。
お問合せはホームページのフォームからはもちろんのこと、FAXやお電話でも承っております。
お見積りからデザインについてのアドバイスなど、丁寧にご案内いたします!